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加湿器人気ベスト10総合ランキング

ダイニチ HD-5012

加湿器ランキング|人気ベスト10大公開

  ハイブリット式
  のど肌加湿モードで湿度をキープ
  業界ナンバー1の静音性

 

ダイニチHD-5012は、運転音は最大で31db、おやすみ中は15dbと静かです。ボタンも少なくスムーズに使用することができます。お手入れサインの表示がでるのでお手入れも簡単で、価格も低価格です。「のど・肌加湿」モードでは自動で部屋の湿度を上げたり、ストップさせたりすることができます。ハイブリッド式なので、湿度に応じて運転方式を自動で切り換えて、気化式と温風気化式を組み合わせて効率良く加湿を行うことができます。

この商品には新モデルがあります>>HD-5013

 

適用畳数:〜14畳
サイズ:375×375×190mm
カラー:ブルー、グレー
価格帯:\11,570〜\14,929
発売日:2012年8月

Panasonic FE-KXH07

加湿器ランキング|人気ベスト10大公開

  気化式
  ナノイー搭載でカビ菌花粉を抑制
  10年間交換不要の加湿フィルター
  お手入れサインで掃除が楽

 

Panasonic FE-KXH07は、ナノイー搭載の気化式加湿器です。ナノイーは浮遊しているカビ菌や花粉を抑制除去できるので、空気清浄器としての要素も持ち合わせてるといえます。水タンク容量は約4.2リットルと大きめで長時間の連続運転ができます。運転音は最小23db。タイマーやお手入れサイン以外は余計な機能がなく、シンプルな加湿器といえるでしょう。

 

適用畳数:〜18畳
サイズ:383×230×350mm
カラー:シルバー
価格帯:\15,966〜\27,800
発売日:2012年9月

アピックス AHD-012

加湿器ランキング|人気ベスト10大公開

  超音波式
  インテリアに馴染むおしゃれなデザイン
  加湿と同時にアロマも楽しめる

 

アピックスAHD-012は、超音波式の加湿器です。たっぷり入る水タンクは3.3Lもあり、長時間の加湿が可能です。電源オン/オフボタンと、加湿量調整ダイヤルのみの操作で、簡単に使うことができます。本体横についているアロマトレイにアロマオイルと滴下することで、アロマディフューザーとしても使うことができます。またデザインが丸みをおびた雫のフォルムで、電源を入れることによりLEDライトが光り、照明としても使えてインテリアとしてもおすすめです。

この商品には新モデルがあります>>AHD-013

 

適用畳数:〜8畳
サイズ:W227×D220×H330mm
カラー:ブルー、ホワイト、ピンク
価格帯:\2,990〜\4,980
発売日:2012年8月

第4位 象印 EE-RD50

 

加湿器ランキング|人気ベスト10大公開

  スチーム式
  本体と水タンクが一体になっているポットのデザイン
  水タンクは広口&フッ素加工で洗いやすい
  自動運転で湿度をキープ

この商品には新モデルがあります>>EE-RH50

 

適用畳数:〜13畳
サイズ:240×260×315mm
カラー:グレー
価格帯:\8,679〜\21,000
発売日:2012年8月

第5位 三菱 roomist SHE35

 

加湿器ランキング|人気ベスト10大公開

  スチーム式
  プラズマイオン搭載
  全辺30cm以内のコンパクトなボックス型
  おしゃれなデザイン

 

適用畳数:〜10畳
サイズ:245×202×250mm
カラー:ブラック、ホワイト
価格帯:\8,888〜\12,510
発売日:2012年9月

第6位 ダイニチHD-RX512 

 

加湿器ランキング|人気ベスト10大公開

  ハイブリット式
  4色のカラー展開で選びやすい
  のど肌モードで湿度をキープ
  切り替え運転で省エネ

この商品には新モデルがあります>>HD-RX513

 

適用畳数:〜14畳
サイズ:375×375×175mm
カラー:ブラウン、ベージュ、
ブラック、ホワイト
価格帯:\13,997〜\20,525
発売日:2012年8月

第7位 東芝KA-P35 

 

加湿器ランキング|人気ベスト10大公開

  スチーム式
  自動加湿コントロールで湿度をキープ
  水タンクは大容量の4リットル
  連続運転時間約11時間20分

 

適用畳数:〜10畳
サイズ:幅264×奥行257×高さ282
カラー:ホワイト
価格帯:\6,430〜\10,072
発売日:2012年9月

第8位 ダイニチ HD-3012 第9位 シャープ HV-B50 第10位 YAMAZEN KS-H10

加湿器ランキング|人気ベスト10大公開

 

  コンパクトなサイズ、静音

ハイブリット式、適用畳数:〜8畳

この商品には新モデルがあります>>HD-3013

 

加湿器ランキング|人気ベスト10大公開

 

  プラズマクラスター7000搭載

ハイブリット式、適用畳数:〜14畳

この商品には新モデルがあります>>HV-C50

 

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  アロマポット付き、低価格

スチーム式 、適用畳数:〜6畳

この商品には新モデルがあります>>KS-H101

 

ダイニチ HD-5012が選ばれる理由

ダイニチ HD-5012は高性能ながらも低価格で、デザインもシンプルなことから人気があるようです。ハイブリット式は「気化式」と「温風気化式」を組み合わせていて、どちらの良い特徴もあわせ持っています。装置が複雑なので本体価格はやや高価になりがちですが、1万円台の低価格に抑えています。静音が加湿器の中ではナンバー1で、独自の技術で業界トップの静かさを実現しています。

ダイニチ HD-5012

加湿器ランキング|人気ベスト10大公開

ダイニチHD-5012は、ハイブリット式の加湿器です。水を含んだフィルターにファンからの送風をあてて、水蒸気を発生させる「気化式」と、温風をあてて加湿をする「温風気化式」を組み合わせています。メリットは細かい調整もできること、パワフルなことがあります。

 

温風気化式は急速に加湿できるので、スイッチのオン時使います。気化式は湿度を保つときに、水を熱くしないので電気代がかかりません。湿度に応じてふたつの方式を自動で切り換えるので余計なコストがかからないようになっています。

 

ハイブリット式は送風ファンの音がうるさくなりがちですが、ダイニチでは業界ナンバー1の静音を誇っています。最大でも31dbでとても静かです。

 

適用畳数:〜14畳
サイズ:375×375×190mm
カラー:ブルー、グレー
価格帯:\11,570〜\14,929
発売日:2012年8月

 

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加湿器選びのポイント

加湿器選びにはいくつかのポイントがありますが、大切なポイントとして以下の4つをあげたいと思います。

 

  • 加湿器の方式
  • 対応する広さ
  • お手入れ
  • 付加機能

 

それではひとつずつ要点を確認しましょう。 

 

加湿器の方式

 加湿器には大きく分けて3つの方式があります。水をわかして蒸気を吹き出すスチーム式、湿ったフィルターに風を送ることで湿った風を送風する気化式、超音波の振動で細かくした水の粒を噴霧する超音波式です。

 

それぞれ一長一短があります。スチーム式は加湿力はありますが、電気代がかかります。気化式は加湿が緩やかですが、電気代は低めです。ファンの音が気になることがあります。超音波式はコンパクト設計でデザインに凝ったものが多いですが、パワーは控えめです。

 

また、水の汚れも噴霧してしまうので衛生面を気にする声もあります。最近多くなってきたのがスチームと気化式を組み合わせたハイブリッド式です。乾燥がひどいときはスチーム式、連続運転は気化式と切り替わることで効率よい加湿ができます。

 

対応する広さ

 カタログスペックに記載されていることが多いので事前にチェックしましょう。広いスペースの場合、水の交換が手間になる可能性もあります。すぐ水がなくなるか、あるいはタンクが大きすぎて補充が大変ということもありますので、予算が許せば広い部屋に小型を複数という選択もあると思います。

 

お手入れ

 たいていの加湿器は水道水を使用します。水タンクや吹き出し口に水道のミネラルやカルキが付着してきます。水はいれっぱなしにせず毎日掃除をしましょう。メンテナンス性に優れているかも長く使い続ける際には重要な点です。

 

付加機能

 空気清浄機付き、アロマディフューザー付きのように付加機能がついているものもあります。1台で複数の機能は便利そうですが、単機能のものに比べると機能面で弱くなる傾向もあります。加湿器としての機能を十分チェックした上で選択するようにしましょう。

 

 自分の利用場所やライフスタイルにあわせた加湿器を選ぶことが、加湿効果を高め健康へつながります。機種の特徴をチェックしてご自身にあった加湿器を見つけてください。

加湿器ランキング概要

 


加湿器にはおもにスチーム式気化式、温風気化式、超音波式ハイブリット式の加湿方式があります。スチーム式は水を加熱して蒸気にして加湿しますので、加湿力があり、スピーディなのも魅力です。吹き出し口が熱くなるので置き場所に気をつけなければならないデメリットもあります。気化式は水をフィルターに含ませてファンで風をあてて気化させ加湿します。ヒーターレスなので電力がかからなく、電気代が安いのが魅力です。徐々に加湿でき、急速な加湿ができないのがデメリットです。温風気化式は水を含んだフィルターに温風をあてて気化させます。ドライヤーをあてる感覚ですので、気化式に比べて加湿がスピーディです。ただヒーターの分の電力がかかります。ハイブリット式は、気化式と温風気化式を組み合わせています。温風でのスピーディな加湿ができ、湿度が高くなるとヒーターを止めて気化式に切り替えますので省エネになります。超音波式は水に細かい振動をあててミスト状にして吹き出させます。水が熱くならなく、電力も安いのですが、カルキや雑菌も一緒に噴霧されるデメリットがあります。適切な湿度は50%以上で、これ以下になると目やのど鼻が乾燥します。冬場の暖房のみの部屋では20%まで下がりますので、暖房を使う場合は加湿器が必需品といえるでしょう。構造が複雑なほどお手入れも必要になりますので、使う頻度、使う場所、メンテナンスやお手入れのことも考えて購入するのがおすすめです。またカルキはなかなかとれないので、こびりついたカルキをとりやすいクエン酸なども一緒に購入すると便利です。